Artist:やこぶ/Transcripts
28 February 2020
AK-74Mちゃんまとめ
ドルフロでの実装がほぼ見込めなさそうなので考えたオリジナル戦術人形です。
ドルフロのクルーガーさんがロシア内務省の退役軍人とのことで、ロシア内務省国内軍っぽさを出そうとしました
24 September 2021
※74Mちゃん設定(あくまで私個人の見解であって非公式な部分も多く含まれます)
■描き始めたきっかけ1
・AK-74Mが好きだから。広めたいから。
・9A-91ちゃんが74Uのことを74ちゃんと呼称することから通常の74や74Mの存在は無いのではと勝手に思い込んだから。
■描き始めたきっかけ2
・↑上記を考慮した上でも74が実装されることがあっても74Mが実装される可能性はかなり低いのではと勝手に思い込んだから。
・後は勢い
■外見や大まかなイメージ1
・主に戦術人形AK-47とAK-12の中間を意識。何かに特化しているというより汎用性の高さを意識。
・髪は金髪と銀髪の中間カラー(色素薄めなプラチナブロンド?)
■外見や大まかなイメージ2
・髪がところどころ跳ねてるのはAKの鋭利なデザインを意識。嘘。アホ毛含めてただの好み。
・瞳の色はAK-12を参考。紫ベースに中心がほんのり赤く光ったり光らなかったり。
■外見や大まかなイメージ3
・身長はAK12や15などの銃の取り回しや戦闘に適した身長170cmに少し及ばない165cm。
→あくまでも74Mが戦術特化な高性能な戦術人形で無いことを意味している?しているんだよ。
■外見(服装・装備)1
・装備は現代的かつ少しばかりローテク。
・クルーガーさんがロシア内務省元軍人とのことで、グリフィンカラーとロシア国内軍をイメージしたデザインにしています。
■外見(服装・装備)2
・当初はロシア国内で74Mが幅広く使用されていることを反映し、連邦軍やFSBの要素も盛り込もうとしましたが、ごちゃごちゃしてしまったため、グリフィンとロシア国内軍をテーマに絞っています。
■外見(服装・装備)3
・ロシアの特殊部隊でも私が最も好きなロシア内務省国内軍特殊部隊 第604特殊任務センター"Vityaz"の2010年代前半の個人装備を参考にしています。(とは言いつつ完コピしているのは一部)
余談ですが604では9A-91ちゃんみたいな髪色と髪型をした女性隊員が写真で確認できます。
■服装詳細1
・ベレー帽→ロシア内務省規定のマルーンカラー、74M自身から見て左側に垂らします。
・髪飾り→ロシア(ソ連)のベレー帽に付いている国旗バッチを元に、雪の結晶を追加したデザイン。
■服装詳細2
・上着→現代のBDU+ゴルカ+グリフィンカラーを合わせたデザイン。右腕のポケット部に国内軍特殊部隊のパッチ。逆側にロシア国旗パッチ。
■服装詳細3
・マント→AK-12やAN-94から着想。しかし、彼女らのように戦闘中に機能的なデザインではない。首元のドットボタンで繋がっていて簡単に着脱可。閉じて着てると本人曰く落ち着くらしい
・スカート→動きを阻害しない。グリフィンのマークがあるミニスカ。かわいいね
■服装詳細4
・上半身下着→ブラジャーを兼ねた専用スポーツインナー。でも別に下にブラジャー付けててもいいと思います
・下半身下着→タイツに黒いおぱんつ
・ブーツ→つま先が硬そう。蹴られたら痛そう
■装備詳細1
・イヤーマフラー→外見はGSSh-01(6M2)。実物は大きめなので74Mちゃんにフィットするように小さくした専用設計。
■装備詳細2
・Molleベルトパッド、腰のマグポーチ→SSO製が元(色合い的には現行verより一つ前のカーキ色っぽいver。実物欲しい)
・サスペンター、ダンプポーチ→Warrior Assault Systems製が元。
・腰の小型ポーチ、レッグパネル、右脚のマグポーチ→SRVV製が元。
・ニーパッド→ALTA製が元。
■武器詳細
・銃本体→素の状態にUTG製サイドマウント+Eotech552(初期型から1つ2つ後の形状)。604 tssnの隊員が元。マガジン9つ携帯。
・銃剣→6kh5
・他にもカスタムが施された74Mを複数所持しており、任務内容に応じて使い分けている。
■性格設定(非公式)1
・ロシア全土、多くの兵士に愛用されているという観点から、最初はそっけなくクールだが好感度が上がるにつれ主人の好みに合わせてくれたり、表情が豊かになる。
■性格設定(非公式)2
・基本は「ですます」の丁寧口調。
・雪が好きだとか。
・(AKに絶対の信頼を置いているため、ロシアに余りがちなAKを他者に布教してるとかしてないとか)
■過去妄想(非公式)1
元々は民生人形として働いていたが、大雪の中、謎の敵勢力に襲撃を受け、偶然見つけたAK74Mを手に取り窮地を脱する。
その時に凍結していても動くAKへの信頼を抱くと同時に戦場の鮮やかな色の敵へのトラウマを植え付けられる。
■過去妄想(非公式)2
一連の事件を知った某人が彼女を戦術人形への転用を提案。
彼女のメンタルモデルや身体能力がAK74Mに著しく適合し、戦術人形となった。
その後正規軍やロシア内務省関係で試験運用された後、なんやかんやでグリフィンに来た。
